2012年11月29日

「未来」に向かって選挙に行かう

おめでたいね

いいんぢゃないか

それしかないんだろ

入れる人は入れるよ

「やるっきゃないっ!!!」っていってた人みたいな

向こうみづな元気があればもっといいね

国民が望むのならその選択肢もありだ

そのかわり痛みをともなうだろうけど かなり

群れてる人たちもなんだかいいね

健闘してほしいのかもなっ

ぶわはははは

  

Posted by あんがす at 22:27Comments(0)

2012年11月27日

正論を封ず

以前から疑惑を俎上に載せてはったけど、変わんなかったよね。



中傷讒誣の類であったならこの措置もむべなる哉だけど

指摘は正鵠を得たものであり謬見を糺し改革を求めるものだったと思いますが。

百年河清を俟つ   っていやだねぇ。











  

Posted by あんがす at 23:54Comments(0)

2012年11月24日

朝日新聞deマンセー

つづきです。

きのうの記事は11月19日の『声』に載ってた投書でした。

11月17日には「自他を認めて国を愛したい」と題する投書です。

芦屋市の48歳の主婦 井ノ山奈津子さんが書かはりました。


前略

君が代、国旗掲揚の強要は私にとって自分の気持ちを殺せと

いわれているのと同じだ。

後略



ああぁぁぁぁーーー (;。;)
この人ずいぶん君が代と日章旗にひどい目にあったんだ(涙)



続きまして11月4日には「いつか来た道 対中韓強硬論」を書かはったのは

福岡県小郡市の版画家 95歳!!の木村晃朗さんです。



竹島、尖閣をめぐる強硬論が声高に叫ばれる昨今であるが

「辺境の小島など国家の生命線ではない

何より大切なのは近隣諸国との平和親善だ

と発言する大政党の有力政治家の声は寡聞にして私は聞かない



わああぁぁぁぁーー(◎□◎)
こんな売国発言したら政治生命の終わりだと思いますが。

離島は気前よく欲しがる国にあげちゃえってことですよね。

こうゆう国賊で機知害じみた政治家に日本をまかせたいってことですか。

嗚呼・・・

95年も生きていると欲がなくなるというか

でも、あなたが死んだ後の日本のことも少しはかんがえてほしいのかな。

この御仁、調べてみたら有名な版画家の先生なんですよね。

長生きしてさらなる御活躍を希望してやみません。



朝日新聞さま、素晴らしい投書を今後ともよろしく御掲載くださいませ。


あ、11月1日には竹島のことが2ページ丸まる載ってましたけど

どこの国の新聞だよって感じでした。

「双方の主張に疑問点」・・・名古屋大学の池内敏先生の御意見

ほんとうのところ韓国のものだって書きたいけどそれはさすがにまずいかなぁって行間に出てますよ。


売国朝日よ、永遠なれっ!!









  

Posted by あんがす at 10:37Comments(0)

2012年11月23日

マンセー朝日新聞まんせー

うひょひょ、二ヶ月もさぼってしまったface06南無ぅ~

きょうは県立図書館へ行ってきました。

朝日新聞の投書欄 声 をのぞきみしたかったので。

収穫ありました v(^^)v

まづは富山県高岡市の55歳の高校の歴史教師、角田克先生です。

タイトルは「東アジア共同体」の構築へ
だいたいこんな感じです。


我が国が「固有の領土」とする尖閣諸島、竹島は

この際思い切って放棄するほうがよいのではないかと思う。
無人島に固執するだけ経済文化交流が阻害され

かえって安全保障の危機を招いているのではないか。

東シナ海の領土紛争をみるにつけ帝国主義の時代に戻った錯覚をおぼえる。

中略

尖閣は国際管理下におき島周辺を非武装化をはかることで

漁業や交易の拠点になる。

これこそ「東アジア共同体」の構築の第一歩になるのではないか。



わああぁぁぁーー(T.T)
sugosugimasu

すごすぎます!!角田先生!!

実名でこんな反日売国で無責任極まるアナーキーでアウトレイジャスな御意見

大新聞に載せていいんですか!!

おうちとか御家族とか御自身の安全が・・・あぁ

あ、我が国の固有の領土である・・・ではなくて

我が国が「固有の領土」とする・・・なんですね。わざわざ「」でくくってるし。

この先生に歴史教わってる高校生たち、変な活動家にならないか心配です。


つづくかも・・・・  

Posted by あんがす at 20:55Comments(0)